【ダイエット】毎日スイーツを食べても太らない!?大事なのは、○○○○イメージ

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皆さん、甘いスイーツを食べると太るというイメージありませんか?

そんなことはありません!

人生の楽しみ」といえば、もちろん旅行だったり、大好きな人と過ごすことだったり、色々あると思いますが、おいしいものを食べるというのも楽しみではありませんか?

おいしいものを食べてても、太らない」その理由と方法について、今回取り上げてみたいと思います。

 

ながら食いはしない

せっかくおいしい食べ物やスイーツを食べるにあたって、してはいけないことがあります。

それは、「ながら食い」です。

時間がないと、どうしても何かをしながら食べることになってしまうのかもしれませんが、それがおいしい食べ物やスイーツであるほど、「ながら食い」は避けましょう。

 

ダイエットには、とても深い関係があります。

ながら食い」をしてしまうと、どうしても十分な満足感・満腹感を得られず、食べ過ぎにもつながります。

その結果、ダイエットとは、正に逆の結果をもたらしてしまうことになるのです。

 

私の場合、ブログを始めたことによって、甘いものを食べる量が少し増えましたが、体重は少し減っています。

その理由は、意外と簡単です。

ブログに記載するようになってからは、食べることに集中して、率直な感想などをまとめます。

そうしているうちに、かなりの満足感と満腹感が得られますし、「これは、リピートしよう!」というのものも、かなり厳選するようになりました。

 

自分の好みでないスイーツであれば、自分の食べた感想を詳細にブログに残しているので、「また、食べよう」とは思わなくなります

もうこの味は十分知っているし、そんなに好みじゃなかったから、「別のものを食べよう!」という感じです。笑

 

ブログとまではいいませんが、自分の食べたものを記録に残すだけでも全然違うので、ダイエット中の方は、ぜひやってみてくださいね。

 

一つ目のポイントは、「ながら食いをやめて、満足感を得よう!」というものでした。

 

なりたい自分をイメージする

続いては、「なりたい自分をイメージする」というのも、とっても重要です。

 

甘いものを食べるときに、「あ、これ食べると太る」なんて、絶対思ってはだめですよ。笑

むしろ、「これ食べても太らない」ぐらいでいいと思います。

 

プラシーボ効果というものをご存知の方も多いと思いますが、薬ではない「偽薬」を処方しても、患者が薬だと信じていることによって、症状に改善や回復のきざしが見えることです。

このプラシーボ効果、科学的にも証明されていて、それぐらい、イメージによって脳が伝達する信号は、身体の細胞にもしっかり伝わるんです。

 

なので、太ると思って食べれば、太るというのは、嘘でもなんでもありません。

罪悪感を抱きながら、おいしいものを食べたり、太るという自己暗示をかけながら、おいしいものを食べるというのは、一番してはいけない食べ方です!

 

もし、気づかないうちにそうしてしまっていたら、これから「このスイーツを食べても、後で運動するから太らない!」と割り切って、おいしいスイーツを堪能してくださいね。

 

別の記事で、「ダイエットにおすすめのDVD」をまとめてご紹介しましたが、ダイエットは食事制限だけだと、どうしても辛いものになってしまいます。

なので、個人的には、運動を取り入れることを強くおすすめします。

運動をすることで、筋肉がつき、きれいな身体になることも可能ですし、運動自体のリフレッシュ効果もあなどれません。

 

タイトルの○○○○は、「太らない」イメージでした。

 

最後に

辛い食事制限を続ける」のと、「おいしいスイーツを食べて、運動もして、メリハリをつける」のと、あなたはどちらを選びますか?

 

おいしいスイーツのこと以外に、ダイエットに関することも、これからちょこちょこ記事にしていけたらいいなと思っているので、もし良ければ、また読んで下さると嬉しいです。

 

それでは、最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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